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2009年のトピックス
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- 2009年12月21日(月)
第32回「酒蔵開放」のご案内!
酒蔵開放のきせつが今年もやって参りました。 日頃のご愛顧に感謝!
酒造り真っ盛りの酒蔵の庭先で、できたての酒を味わい、楽しんでいただくお礼の一日です。
とき 平成22年2月14日(日) 午前10:00〜午後3:00
ところ 男山資料舘・精米所・前庭等
紙面をクリックすると拡大してみることができます。
昨年の様子はこちら!
お酒を召し上がる方は車の運転を厳禁願います。 |
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- 2009年12月21日(月)
No.19の男山ニュースが届きました。
- 2009年12月17日(木)縁起物「菰樽(こもだる)」造り最盛期!
年末年始に向けての「菰樽」造りが最盛期を迎えています。「菰樽」は、江戸時代、輸送中の酒樽を保護するため、「菰」を巻いた事が
始まりで、後に各蔵の銘柄等を表示するようになり、今日の「菰樽」になったといわれています。
現在では、お祝い事の縁起物として定着している「菰樽」は、例年12月に入ると、年末年始に向けての需要が伸び、年間受注量の3割がこの時期に集中します。
「菰樽」造りは、職人が作業場で白い息をはきながら、「菰」を樽に巻いて縄で締め上げ、約30分かけ、手際よく次々と「菰樽」を仕上げます。この作業は、12月30日まで続きます。
「菰樽」の種類は、一斗、二斗、四斗の3種類で、一斗(18L)36,256円、二斗(36L)64,008円、四斗(72L)110,796円(いずれも「上撰」の税込・小売参考価格)で、受注生産されます。 |
- 2009年12月4日(金)
冬期限定『贈答品』発売中!
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『極意伝』は、伝統の技をもとに研ぎ澄まされた、芳醇で旨みのある吟醸酒。
『寒季限定詰合せ』は、2009年厳寒期の2月に仕込まれ、じっくりと熟成させた、重量感のある力強い「男山原酒」と、低温長期醗酵による芳醇で
ふくよかな味わいの「極上男山」の2本セット。
『極意伝』は、アルコール分15度、日本酒度+5、精米歩合50%の吟醸酒。
1.8L 5,211円(小売参考価格・消費税込)。『寒季限定詰合せ』は、
アルコール分18度、日本酒度+4、精米歩合55%の特別純米「男山原酒」と、
アルコール分15度、日本酒度+5、精米歩合55%の特別純米「極上男山」の
詰合わせ。720ML 2本セット3,097円(小売参考価格・消費税込)となっている。
北海道限定で11月1日より期間限定、数量限定で、発売しています。
詳しくはこちら。 |
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- 2009年12月4日(金) 新酒の仕込み
10月上旬から始まった新酒の仕込みは、11月に入り本格的な作業となった。
本蔵3階では、蒸し上がった米の香りが漂い、本蔵2階の醗酵室では、帆前掛に
はんてん姿の蔵人が、もろみの醗酵を促すために、長さ4メートルの櫂棒で
撹拌する櫂入れ作業が行われています。
今回の仕込みは、60%まで精米した美山錦(酒造好適米)を使った、「男山 生もと純米」の
新酒仕込みで、段仕込みの最後の工程となる「留め仕込み」の
作業を行った。来月中旬には、もろみを搾る作業を行い、その新酒は、約半年間
熟成させて出荷されています。
また、今期最初の10月の仕込みで造られた新酒は、「しぼりたて生原酒」として、
11月12日から発売されています。
今年の酒造りは、10月上旬より始まり、来年3月下旬まで続き、一升瓶に換算して
約80万本を生産する予定だ。 |
- 2009年11月19日(木)
できたての新酒、 特別本醸造『しぼりたて生原酒』発売中!
特別本醸造「しぼりたて生原酒」 北海道(一部本州方面)で発売中!
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『しぼりたて生原酒』は、もろみをしぼったままの熱殺菌をしていない
生の原酒で、新酒の荒々しい独得のしたざわりと、風味を楽しめるよう商品化したものです。
一般的に、酒は、醗酵を終えたもろみを圧搾機でしぼった後"火入れ"と称する
熱殺菌により酵母菌等を殺菌し、その後およそ半年間の熟成期間を経て、
まろやかな味になりますが、『しぼりたて生原酒』は、しぼったままの熱殺菌をしていない、
できたての最も若い酒。いかにも新酒の香りが芳しく、荒々しい、濃醇な辛口。
"季節の酒"として、愛飲家にとっては季節の待望のお酒といえます。
『しぼりたて生原酒』は、アルコール分19度、日本酒度+5、精米歩合60%の
特別本醸造酒(冬期間限定)。720ML 1,180円、500ML 815円(いずれも消費税込の道内小売参考価格)、全道一円で販売されています。 |
- 2009年11月11日(水) 上海の食品商社社長らが「男山」を視察しました!
11月7日、中国・上海で日本名門酒会の現地代理店を務める商社・上海好唯加食品有限公司の高社長ら4名が来訪し、同社の日本酒の製造工程や酒造り資料舘の視察に訪れました。
今回の来訪の目的は、上海万博を控えた中国各地での日本酒の啓蒙活動をより活発に行うために、清酒に関する理解度をより深めることだそうです。
4人は、麹室や醗酵室、瓶詰工場、精米所、酒造り資料舘などを見学し、瓶の洗浄工程や製品の管理について特に熱心に質問、最後に製品を試飲して品質を確かめていました。
この商社は、上海・北京を中心に27都市に販売。主に和食レストランなどに供給しており、中国で扱う日本酒の中でも「男山」がトップクラスとのことだそうです。
視察を終えた高社長は、「上海万博が開催される今がビジネスチャンス。」と力強く話していました。 |
- 2009年11月11日(水) 11月1日 酒林(杉玉)つくり一般公開しました!
杉の葉を束ねて丸く刈り上げたものを「酒林」と呼び、古く酒造家でその年の新酒ができたことを愛飲家に知らせるため、酒蔵の軒先に吊るされたもので、この習慣が次第に酒屋の看板として、常に吊るされるようになりました。
「酒林」は、初めは青々としているが、茶色く色づいていく様子には、新酒のフレッシュな味わいから、熟成された芳醇な味わいへの変化の過程を思わせます。
当日は、日本の食文化のひとつとしての日本酒にまつわる恒例の行事として、より身近に感じてもらおうと、蔵人による「作業の実演」も行い、酒造り資料舘を訪れた観光客らも、一年に一度の季節の風物詩に足をとめて見入っていました。
今回作製した「酒林」は、新酒の出荷に合わせ、本蔵軒先に付け替えられます。 |
- 2009年10月5日(月) "10月1日「日本酒の日」"に樽酒を振舞いました!
「日本酒の日」は、明治時代に制定された酒税法で定められた酒造年度が
10月から翌年の9月までで、10月1日が"酒造元旦"と呼ぶ習慣が酒造家の間に
残っており、日本酒造組合中央会が昭和53年に制定した日。
同社では、樽酒を1斗(18L)用意し、当日の午前10:00、来舘者の中から
お手伝いいただき、鏡開きを行なってから、樽酒を振る舞いました。
北海道内・道外、また、海外からの観光客など、約500人の来舘者に振舞われました。
来舘者は、樽酒を飲みながら、はんてんを着て記念撮影するなど、
「日本酒の日」に来舘したことに満足し、冷えた樽酒の味わいも好評でした。 |
2009年度「日本酒の日」当日の様子
- 2009年9月29日(火) "10月1日「日本酒の日」"に樽酒を振舞います!
10月1日の「日本酒の日」にちなんで、酒造り資料舘を訪れる来舘者に、樽酒を振舞います。
「日本酒の日」は、明治時代に制定された、酒税法で定められた酒造年度が10月から翌年の9月までで、10月1日が『酒造元旦』と呼ぶ習慣が酒造家の間に残っており、昭和53年に日本酒造組合中央会が制定した日です。
樽酒を1斗(18L)用意し、当日の午前10:00〜午後3:00頃までの予定で、
来舘者に振舞います。 |
- 2009年9月29日(火) 敬老の日に「延命長寿の水」をプレゼントしました!
神居古潭石の岩から流れるこの「延命長寿の水」は普段から“おいしい水”として市民にも親しまれている水です。
この「延命長寿の水」は大雪山の万年雪に発する伏流水で、酒の仕込み水として最適の条件を備えた名水です。
敬老の日の9月21日、男山資料舘には、「延命長寿の水」のラベルを貼った特別の瓶が用意され、地元の市民はもとより、道外・海外からの観光バスの乗客も思わぬプレゼントにご満悦の様子でした。
今年は約1,200本の瓶を配布しました。 |
2009年度「敬老の日」当日の様子
- 2009年9月8日(火) 敬老の日に「延命長寿の水」プレゼント!
9月21日(月) 敬老の日に「延命長寿の水」を無料プレゼント!(午前9:00〜)
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普段から"おいしい水"として市民に親しまれている「延命長寿の水」。敬老の日にちなみ、"「延命長寿の水」を飲んでますますお元気に"と、清酒「男山」の仕込み水でもあるこの水を、"おじいちゃん・おばあちゃん"に持ち帰って頂けるように「延命長寿の水」のラベルを貼った空瓶を、1,200本用意いたしております。瓶のプレゼントは、9月21日(月)午前9:00〜です。(時間内でも、瓶がなくなり次第終了)
この「延命長寿の水」は大雪山の万年雪に発する伏流水で、酒の仕込水として最適の条件を備えた名水です! |
- 2009年9月8日(火)男山『ひやおろし(秋酒)』720ml を道内限定で新発売しました!
720ml 1,300円(小売参考価格・消費税込)6,300本限定で9月5日より道内限定で発売中。
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『ひやおろし(秋酒)』は、冬に仕込み、春先にしぼられた新酒が、
火入れ(加熱処理)のあと酒蔵の中でひと夏を過ごし、味・香り共にバランス良く
熟成し、旨みを増したところで詰めた酒です。
酒質は、アルコール分15度、日本酒度+5、精米歩合58%の特別純米酒です。
まろやかな旨みと酸のバランスが良い辛口に仕上がっています。
720ML 1,300円(小売参考価格・消費税込)6,300本限定で、9月5日から全道で発売しました。
また、日本名門酒会専用の『特別純米 ひやおろし(生詰)』720MLも、
11日より全国の日本名門酒会加盟店で発売します。720ML 1,300円(小売参考価格・消費税込)。 |
- 2009年8月18日(火) 『七夕と曲水の宴』を開催しました。!
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今年で13回目となり、約450人の人々が参加し、涼しさを感じさせる真夏の行事として定着しつつある。 |
- 2009年7月30日(木) 『七夕と曲水の宴』を行います!
去年の様子
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8月5・6・7日の3日間、前庭で『七夕と曲水の宴』を行います。
毎年8月、流觴曲水(りゅうしょうきょくすい)を「天の川」に見立て、年に一度逢うという織姫と彦星を思い重ねるように『七夕祭り』と『曲水の宴』を合流させて行っています。
今年で13年目となるこの催しは、「男山酒造り資料舘」に訪れた方々が、短冊に短歌や俳句、願い事を書き留め、流れてくる酒盃を受け止め、酒を味わい、風流なひとときを楽しんでもらうものです。 |
- 2009年7月30日(木) 前庭であじさいが満開

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本蔵前にある「前庭には、色とりどりのあじさいが咲き誇り、観光客を楽しませています。
あじさいは、7月下旬からほぼ満開になり、市民をはじめ、道内・道外からも多くの方々が訪れ、楽しんでいます。今年は、晴れの日が続き、あじさいと雨の取り合わせも少なく、盛夏のあじさいとなっています。
前庭のあじさいは、8月中旬頃まで楽しめそうです。
「男山酒造り資料舘」の開舘時間にあわせ、あじさいを見学することが出来ます。又、同資料舘内では、無料の試飲も楽しめます。
※資料舘の開舘時間 9:00〜17:00 |
- 2009年7月15日(水) 「木桶仕込み純米原酒」のご案内
「木桶仕込み純米原酒」720ml 7月17日より発売!
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2004年12月、酒造りや日本の食文化に欠かせないとして約20年前まで使用されていた、約100年前に作られたとみられる吉野杉の大桶を大桶職人
小林栄一さんと蔵人の手で復元しました。「木桶仕込み純米原酒」は、この大桶を復元して仕込み、約半年じっくり熟成させたお酒です。 「大桶」の復元ページへ
酒質は、アルコール分17度、日本酒度-5、精米歩合60%の昭和40年代に好んで飲まれていた味を再現しました、木桶仕込み特有の味と香りがする原酒です。720ml 1,800円(小売希望価格・消費税込)
7月17日より発売! |
- 2009年7月10日(金) 世界酒類コンクールで清酒『男山』が33年連続金賞受賞!
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男山は、2009年度世界酒類コンクール(The World Selection 2009 of
Spirits and liqueurs)に、清酒『男山』を出品していたが、このほど、その審査結果が発表され、最高金賞
(GRAND GOLD MEDAL)に輝きました。海外の酒類コンクールにおいて、1977年初受賞以来、今年で33年連続受賞となります。
世界酒類コンクールの受賞式は、6月1日イタリアのヴェネチアで行われ。
今回、海外の酒類コンクールで金賞を受賞した『純米大吟醸』は、酒造好適米『山田錦』を使用し、昔ながらの"甑"(蒸米)、麹蓋(製麹)、"槽"(圧搾)等を使った手造りの酒。アルコール分16度、日本酒度プラス5と辛口で、リンゴのようなフルーティーな香りと、スッキリしたのど越しは、まさに日本酒の"芸術品"といったところです。
( 甑=こしき・麹蓋=こうじぶた・槽=ふね)
男山では、この「純米大吟醸」を5,069円(720ml)、12,175円(1.8l)
で8月上旬より全国で発売します。(いずれも消費税込の小売希望価格) |
- 2009年5月20日(水)
期間限定商品「笹おり」のご案内
「笹おり」500ml 5月15日より蔵元直送で発売!
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5月15日より期間限定の生酒「笹おり」を、お客さまに直接届ける蔵元直送の宅配で発売いたします。この酒は、厳寒期に仕込んだ純米もろみを搾った後、おり引き時にできる、澄んだ酒と沈んだおりとの中間層の"かすみ状の酒"で、薄にごりが特徴。高精白の原料米で仕込んだ特別純米酒で、火入れ(熱殺菌)は一切していません。
「ささ」とは酒の別名でもあり、蔵元では昔から、かすみ状の部分の酒を「ささおり」と称し、酒の一番旨い部分として珍重し、蔵人だけがひそかに口にできた酒です。
この蔵人が珍重してきた味を、そのままお客様に味わってもらおうと、『笹おり』として製品化してきました。
『笹おり』は、3月に生のままで瓶詰めされ、-5℃の冷蔵庫で低温貯蔵したものです。アルコール分15度、日本酒度+5の辛口で、香り高くコクがあり、涼しさを感じさせる旨さです。
尚、「笹おり」は北海道内限定で小売店店頭でも販売されますが、お客さまに保冷状態で直接届ける蔵元直送の体制を整えております。
| 道内発送 |
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| 500ml 4本入り 4,550円 |
500ml 6本入り 6,260円 |
| 道外発送 |
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| 500ml 4本入り 5,420円 |
500ml 6本入り 7,080円 |
いずれも送料込み・消費税込み |
- 2009年4月17日(金)
「男山自然公園」4月18日オープン
カタクリはゴールデンウィーク前に見ごろ
「男山自然公園」を4月18日(土)にオープンします。
同公園は、旭川市と比布町にまたがる"突哨山"の南端に位置し、標高220mの
丘陵地帯で遥かに大雪山、十勝岳連峰を展望し、眼下に石狩川の清流が眺望できる
景勝の地。面積約32ヘクタールにわたる広大な園内の森林地帯には、北海道の花の
季節にさきがけて咲く、可憐なカタクリの原生花園は道内最大級の群落で、4月下旬には
満開となります。
なお、開園期間は、4月18日(土)から5月10日(日)まで。(休園日はない)
現在のカタクリの様子はこちら!
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- 2009年2月12日(木)
冬の限定商品のご案内
「雪しばれ」720ml(1,286円)500ml(957円)2月13日より冬期間限定発売!
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「雪しばれ」は、昔から、酒の一番旨い部分を知っている蔵人が珍重してきた、多少"おり"を含んだかすみ状の酒で、吟醸酒の様な香りと極味があるのが特徴です。
厳寒の朝の"ダイヤモンドダスト"にも似て、かすかに粉雪が舞っている情景を想い起こさせ、いかにも北国の詩情豊かな酒といえます。 火入れ(熱殺菌)を一切していない純粋の生酒で、仕込み真っ盛りの旬の酒の味を存分に、堪能してもらえます。
毎年この時期に出荷される同製品は、厳寒期の特別受注品で、北海道と本州の一部地域で、限定販売されます。
「雪しばれ」は2009年2月13日から限定発売!
是非一度ご賞味ください!
「雪しばれ」の詳細はこちら
※季節商品につき品切れの節はご容赦願います。
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- 2009年2月12日(木)
季節限定酒のご案内
「寒造り新酒」500ml(640円)を1月20日より道内限定発売!
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「寒造り」とは1年中で、いちばん気温が低い寒の時期に仕込むことで、この時期は、
特に水や空気がきれいで、酒造りに最も良い自然環境で醸出されます。
酒の仕込み真っ盛りの今、お客様の本物、旬嗜好に応え、清酒のフレッシュな味を
味わってもらえる商品。
酒質は特別本醸造・生貯蔵酒、アルコール分15度、日本酒度+3です。500ml 640円(小売希望価格・消費税込み)
※限定商品につき品切れの節はご容赦願います。 |
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