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- 2012年1月27日(金)
冬期限定生酒 男山「雪しばれ」のご案内
「雪しばれ」720ml(1,286円)500ml(957円)1月26日より冬期間限定発売!
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「雪しばれ」は、昔から、酒の一番旨い部分を知っている蔵人が珍重してきた、多少"おり"を含んだかすみ状の酒で、吟醸酒の様な香りと極味があるのが特徴です。
厳寒の朝の"ダイヤモンドダスト"にも似て、かすかに粉雪が舞っている情景を想い起こさせ、いかにも北国の詩情豊かな酒といえます。 火入れ(熱殺菌)を一切していない純粋の生酒で、仕込み真っ盛りの旬の酒の味を存分に、堪能してもらえます。
毎年この時期に出荷される同製品は、厳寒期の特別受注品で、北海道と本州の一部地域で、限定販売されます。
是非一度ご賞味ください!
「雪しばれ」の詳細はこちら
酒質は、アルコール分15度、日本酒度+4、酸度1.4です。道内は、500ml 957円、720ml 1,286円(小売希望価格・消費税込み)、本州の一部の地域の場合は、720mlのみで、運賃が加算されます。
※季節商品につき品切れの節はご容赦願います。
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- 2012年1月19日(木)立春の日「立春朝搾り」発売!
『男山 立春朝搾り』は、前日から立春の朝にかけて搾りあげ、瓶詰めされた"できたての新酒(生原酒)"で、酒販店主らが自ら、ラベル貼りや箱詰め作業を行いました。仕上がった酒は、永山神社の神主によるお祓いを受けた後、酒販店が注文数をそれぞれの車で持ち帰り、その日のうちに予約のお客様へ届けられます。
「立春朝搾り」は、日本名門酒会が"春を迎えるめでたい日を、酒を造る人、届ける人、飲む人が一緒に祝おう" と、平成10年から始めた行事で、同社は平成16年から参加し、今年は9度目です。
『男山 立春朝搾り』は、アルコール度数18度、できたてのピリリとした味わいの中に、米の旨みを感じさせ、後味のすっきりした辛口で、特別純米の生原酒です。加盟店では、1月23日まで予約を受け、立春の日2月4日の夕方には、お客様の元へ届けられます。
予約・問合せは、お早めに「立春朝搾り」に参加する日本名門酒会加盟店へ。 |
- 2012年1月19日(木)
旬の酒、男山『寒造り新酒(生もと本醸造)』発売!
「寒造り新酒」500ml(640円)を1月19日より道内一円で発売!
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「寒造り」とは1年中で、いちばん気温が低い寒の時期に仕込むことで、この時期は、
特に水や空気がきれいで、酒造りに最も良い自然環境で醸出されます。
『寒造り新酒』(生もと本醸造)は、1月19日から季節限定・数量限定商品として、 500ml入り640円 (小売参考価格・消費税込)、全道一円で発売します。
酒の仕込み真っ盛りの今、お客様の本物、旬嗜好に応え、清酒のフレッシュな味を
味わってもらえる商品で、昔ながらの生もと造りの特別本醸造酒、アルコール分15度、日本酒度+3、酸度1.5の生貯蔵酒です。
「寒造り新酒」の詳細はこちら
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