『男山』340年の歴史と共に、日本の伝統産業の一つである酒造りの歴史と文化を伝える資料舘には、哥麿の浮世絵をはじめとして、江戸時代の貴重な資料、文献、酒器などが展示、公開されている。

北の観光施設として、日本国内はもとより海外からも多くの観覧者が訪れ、旭川市の国際交流に貢献しています。
男山酒造り資料舘

資料舘2階
2階(江戸時代の資料室)
資料舘3階
3階(昔の酒造り道具展示場)

営業時間等はこちらをご覧ください。